初期費用は
導入支援込み
設定・初期構築・基本レクチャーを含め、
葬儀社様が実運用に入りやすい価格帯です。
設定・初期構築・基本レクチャーを含め、
葬儀社様が実運用に入りやすい価格帯です。
Web墓苑・遺言DX・動物デジタル墓苑など、顧客との長期接点を持てるストック型サービスを中心に設計します。
香典決済、遺言相談、士業連携、独自ドメイン、既存サイト連携は、導入範囲に応じて柔軟に追加できます。
Plan
「すぐに販売できる小規模導入」から「5サービスを統合した本格展開」まで
葬儀社様の営業体制に合わせて選べます。
Light
Web葬儀またはWeb墓苑から、まず1サービスを試したい葬儀社様へ。
月額
¥49,800 初期費用 ¥300,000Standard
Web葬儀・Web墓苑・遺言DXをまとめて販売メニュー化したい葬儀社様へ。
月額
¥98,000 初期費用 ¥700,000Growth
5サービスを統合し、自社の終活・供養DXブランドとして展開したい葬儀社様へ。
月額
¥198,000 初期費用 ¥1,200,000Enterprise
複数ホール、既存会員システム連携、CRM連携、独自ドメイン、セキュリティ要件、運用代行まで含める場合は、要件を確認したうえで個別に設計します。
Pay Per Use
月額プランとは別に、実際に販売・利用されたタイミングで発生する費用です。葬儀社様が「売れた分だけ支払う」設計にしやすく、初期導入の心理的ハードルを下げられます。
管理画面・基本機能・保守・サポートを
継続利用するための固定費。
施行、登録、相談、保管、配信など、
発生した業務単位で課金。
香典・供花・会員課金など、オンライン決済が発生した場合に別途発生。
ライブ配信・オンライン参列・香典決済を、施行ごとのオプションとして販売。
葬儀社様側では「オンライン参列オプション」として、3万円〜5万円台で販売しやすい設計です。
故人ページ登録・年会費・追悼メッセージなど、継続課金に展開。
葬儀後の接点を作り、法要・納骨・相続相談に
つなげるストック型メニューに向いています。
動画・音声・筆跡記録を残し、遺言の真正性補強を支援。
「デジタル遺言を有効化する」ではなく、遺言の記録を補強するサービスとして提示できます。
終活問診・意思整理・通知先設定を、相談メニューとして販売。
葬儀前の生前接点を獲得し、会員化・互助会・事前相談につなげやすい商品です。
犬・猫から馬まで、ペット供養・牧場向け供養ページとして展開。
最下段に配置し、ペット・馬主向けの別導線として提案できます。
上記は導入検討用の目安です。実際には「葬儀社様への卸価格」「葬儀社様から利用者様への販売価格」「決済手数料」「現地オペレーション費」を分けて設計するのがおすすめです。
Compare
導入初期はライト、営業メニュー化するならスタンダード、全方位の終活DXを狙うならグロースがおすすめです。
Modules
プランに含まれないモジュールは、単体追加・段階追加が可能です。既存の葬儀メニューを壊さず、収益機会だけを増やします。
オンライン参列・メッセージ・香典決済を一つの導線に。
追加目安:月額 ¥30,000〜
ご遺族との長期接点を作り、ストック収益化へ。
追加目安:月額 ¥40,000〜
動画・音声・筆跡記録で
真正性の補強を支援。
生前相談から通知設定まで、終活の入口を押さえる。
追加目安:月額 ¥70,000〜
犬・猫から馬まで、動物供養市場への新規参入に。
追加目安:月額 ¥40,000〜Option
単体料金とは別に、決済会社・現地対応・独自制作・外部連携などで変動しやすい項目です。
オンライン香典・供花・メッセージ課金など。利用する決済会社・契約条件により変動します。
現地撮影・配信スタッフ・アーカイブ編集などを含む場合の目安です。
自社ブランドLP、専用バナー、営業資料、会員向けページなどを制作する場合。
既存CRM、会員システム、予約システム、士業ネットワーク、自治体連携など。
Flow
現在の葬儀メニュー、顧客層、既存サイト、決済・会員管理の状況を確認します。
最初に売り出すべきモジュールと、月額・手数料・販売価格の設計を行います。
管理画面、ブランド反映、初期データ、問い合わせ導線、決済設定を準備します。
営業資料と説明トークを整え、葬儀社様の通常メニューに自然に追加します。
FAQ
はい。表示価格は導入検討用の目安です。正式な価格は、提供範囲・運用サポート・決済連携・既存システム連携の有無により個別に調整します。
はい。Web葬儀の配信、Web墓苑の登録、自筆証書遺言DXの記録、遺言ロボットの相談、動物デジタル墓苑の登録など、サービスごとに利用が発生した場合のみ単体料金が発生する設計です。
可能です。まずWeb葬儀だけ、Web墓苑だけなど、既存の葬儀フローを変えずに導入できます。
販売価格は地域性や葬儀単価により変わります。Web葬儀は施行ごとのオプション、Web墓苑や遺言DXは月額・年額の会員メニューとして設計するのがおすすめです。